編集・ライターとして、キャリア・働き方・教育をテーマにしたインタビュー記事や官公庁・教育機関からの受託業務、書籍ライティングなどを手がけています。書きたいけれど手が止まる方にコーチングで伴走する「ライティングコーチ」も提供中。
サービス一覧
「編集・ライティング」と「コーチング」を行っています。
ライティングコーチ
継続的に書きたい、発信したいけれど自信がない。書いて発信したいのだけど、書きたいことをうまく整理できない。その理由から一緒に整理するのが、セッションで行う「心の編集会議」です。
対話を通して書きたいことを整理し、「だれに」「何を」「なぜ書くか」などの「書くゴール」を決めていきます。
書いた文章には編集者の目線で添削とアドバイスを返します。これを繰り返すことで「書ける」を体感していきます。
1か月、3か月、6か月の3コース設定。
メールやチャットなどでの相談は期間中無制限。手が止まってしまった時など、気軽に相談できます。まずは「30分無料相談」でセッションを体験してください。
受講者の声
「自分が伝えたかったことを、相手に受け取りやすい形に変換してくださって、『そうそう、これが伝えたかったの!』と思いました」(会社員・K.Nさん)
「最初の読者がいる心強さと、添削してもらえる安心感。半年間で、ライターとして活動する覚悟ができました」(ライター・S.Tさん)
選ばれる理由
1. 「伝わるか」「言葉で動かせるか」に向き合ってきた
前職では、高校生が「読みたくなるか」「行動したくなるか」を基準に、会員誌の編集や会員コミュニケーションの企画・編集に携わってきました。読み手が「進路を考えたくなる」「勉強したくなる」ために、言葉を尽くし、アテンションを工夫してきた実績があります。2. 編集側・書く側、書かれる側。それぞれの立場がわかるライター
独立後はライターとして、赤字を入れられる側も経験。ライティングコーチとして添削する際には、厳しさと敬意のバランスを大切にしています。また、編集経験や会社員経験を活かして「企画側の視点」や「取材される企業の立場」で考えることも意識しています。3. 対話で引き出すコーチング
コーチング資格を持ち、書く前の「何を伝えたいか」を言葉にするところから伴走します。取材でも、相手が安心して話せるインタビューを心がけています。
お気軽にお問い合わせください
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随時受け付けております

キャンセルポリシー
双方にとってスムーズで気持ちの良いセッション・講座になりますよう、いくつかお願い事項を設けております。ご確認のうえお申し込みください。
・コーチングセッション料は事前入金にてお願いいたします。
・お申込み後、ご都合が悪くなった場合や体調不良の場合はご連絡ください。日程変更にて承ります(日程変更での手数料等は不要です)。
